1. 孤育てって、どういうこと?
育児中…「誰も助けてくれない」「誰にも相談できない」そんな気持ちを抱えていませんか?
それがいわゆる 「孤育て」。
「孤育て」は親族や地域社会からの支援が得られず、親が育児の全てを一人で抱え込み、社会的に孤立した状態で子育てを行うことを指します。核家族化や地域コミュニティの希薄化が進む日本において、社会問題として認識されています。
2. 日本の現状:孤育て、どれくらい?
PIAZZAの調査では、「子育て中に孤立や孤独を感じたことがある」と答えた人は、女性で74.2%、男性で35.5%にのぼりました。
また、厚生労働省の調査によると、2024年時点で、子育てをしながら働いている母親は77.8%。
外では働き、家ではひとりで育児をするという環境が当たり前のようになっている現状があります。
さらに、CuboAiユーザーの約60%がワンオペ育児。
ユーザーインタビューでも「ワンオペになることを見据えて、CuboAiを選びました」という声が多数届いています。
3. ベビーテックって?孤育てにどう役立つの?
ベビーテックは”Baby”と“Technology”を組み合わせた造語で、育児や子育てをテクノロジーの力で支援する製品・サービスの総称。
CuboAi含め、スマホで赤ちゃんの様子を見られるモニター、泣き声検知、健康管理アプリなどが含まれます。
見守り、睡眠や健康の状態の管理、育児記録の自動化など、テクノロジーが育児の負担を軽くし、誰かに頼れない状況でも「ひとりじゃない」と感じられるサポートをしてくれる存在です。
4. ベビーテックのパイオニア!CuboAiが孤育てとワンオペ育児に役立つポイント5選
1. 離れていても「見える」安心感

スマホでいつでも赤ちゃんの様子をチェック。
家事やトイレ中でも「今どうしてるかな?」がすぐ見られます。
CuboAiはスマートベビーモニター史上最高画質を提供。
胸の細かな動きや笑顔もくっきり。他の見守りカメラを使用されているママパパも驚くクオリティです。
2. 顔の覆われや微動を検知で、安心して任せられる
AIが「うつ伏せになった」「微動が確認できない」などを検知し、即通知。
夜間や目を離した一瞬も、見守りの目が増えるので安心です。
※微動検知はベビーセンサーパッドが必要です
3. 泣いたら自動で通知

人気機能ランキングTOP3入りの必須機能。赤ちゃんが泣いたら即スマホに通知します。
「うっかり気づかなかった…」が減って、気持ちもラクに。
4. パートナーや家族と見守りをシェア

CuboAiアプリは最大8デバイス接続が可能。遠くの家族も一緒に赤ちゃんの様子を見られます。
家族アカウントの接続履歴を確認できるだけではなく、音声オフや成長アルバムの公開有無などはメインアカウントで設定できるので、プライバシーも守ります。
精神的な「孤育て感」がグッと減りますよ。
5. 自動で睡眠記録や録画も


育児日誌を毎日つけるのは大変…
CuboAiなら自動で睡眠データを記録してくれるから、ママの負担も軽減。
さらに映像はたっぷり72時間分を自動で録画再生可能。
無料で見られる時間は、スマートベビーモニターの中でトップクラス!
5. CuboAiと一緒に、孤育てにしない夏を
この8月、CuboAiは「孤育てにはしないよ月間」を開催します。
「一人じゃない」を感じられる1ヶ月間にするために、CuboAi公式SNSではワンオペ育児に役立つ、さまざまな企画をお届けします!
今すぐCuboAi公式をフォロー&チェック!
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・#孤育てにはしないよ をつけて 育児の一コマをシェアしよう!
この夏は、「ひとりじゃない育児」を、是非CuboAiと一緒に体験しましょう!
CuboAi スマートベビーモニターについて
CuboAi スマートベビーモニター(第3世代)
(画像をタップすると、商品ページに 遷移します)
かわいい小鳥型の本体に、AI人工機能技術を詰め込んだ高機能スマートベビーモニターです。
●Amazonベビーカメラ部門のおすすめ商品
●BabyTech(R) Award Japan 2024で、安全対策と見守り部門 優秀賞
●IDA Design Awards 2024で、
Family & Children - Children's Safety Products部門 金賞
●ベビーテック専門の情報サイト「BabyTech」で掲載・紹介されました
●子育て情報サイト「mamari」、「トモニテ」で紹介されました
●当社アンケート結果では、9割のママパパがCuboAiを愛用し、友人におすすめしたいと答えています
2025年2月からの新価格:43,800円
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